北海道とフランスのご当地料理を楽しむ


先日、雪まつりが無事終わりました~。期間中は主人がずっと不在で、私もしっかりごはんを作れなかったりちょっぴり反省(^-^;

体調を崩しがちだったので、今週は作りたかった料理をしっかり食べようと思いながら過ごしました。

今回は各国?のご当地料理、2つまとめてご紹介しますね。

 

まずは、「白いんげん豆と手作りソーセージのカスレ」!フランス南西部の家庭料理です。白いんげん豆、ヨーロッパのお料理で出会う機会が多いですね。豆の栽培がさかんな北海道なので、色んな豆で作れるカスレは今後も作っていきたいです。

ソーセージは手づくり。ひき肉は粗挽きと細挽きの半々で作ったら、プリッと歯ごたえがよかったです。上にまぶしたパン粉は、オリーブオイルを混ぜてサクサクに。ベターホームのお料理教室で習った料理をアレンジしました♪

続いて、北海道のご当地めしをイメージして作ったホッキごはん。ホッキは苫小牧が水揚げ量No.1。ホッキめしやホッキカレーが有名ですよ~。ホッキの出汁で炊き込むごはん、とても美味しいんです。野菜はごぼうとにんじん、長ねぎが入っています。

おにぎりにして食べたら、これまた絶品♪

ホッキが手に入りましたら、ぜひ作ってみて下さいね。

 


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